スタンダード
教育資産の社内内製化
- 教材開発費
- 教材作成 + 版権譲渡
- 講師登壇料
- 0円(自社講師を想定)
- サポート内容
- 教材 QA
- サポート期間
- 納品後の 4 週間
- サポート詳細
- 教材の不明点への回答
- 教育資産
- 将来のための投資
MATERIAL DEVELOPMENT — 研修教材制作/教育の内製化
研修教材の制作と、業務マニュアル・作業手順書の作成を受託しています。
IT 研修の教材はもちろん、介護・歯科・調剤薬局・整骨院・美容・小売・飲食など、業種を問わずお受けします。
「見て覚えて」で伝わってきた手順や、職人の技術を、読んで再現できる形に整えます。
ヒアリングから設計・執筆・版権譲渡・アフターフォローまで一貫して対応します。
ご依頼が決まりましたら、全国各地、必ず現地に伺います。実際の作業を見せていただくところから始めます。
一貫支援
設計・制作・登壇・運用までワンストップ
版権譲渡
完成教材は御社の資産として永続活用
3 プラン
内製化の段階に応じた選択肢
全国訪問
決定後は必ず現地へ伺います
CURRICULUM BUILDER
進め方を選んで質問に答えると、御社向けのカリキュラム素案をその場で組み立てます。実際に制作している教材サンプルから選ぶことも、姉妹サイト NOBORIBA® の研修カリキュラムから選ぶこともできます。ご入力が送信されることはありません(相談ボタンを押すまで、すべてこのブラウザの中だけで動きます)。
カリキュラム・ビルダー
ブラウザ内で完結・生成AI/外部通信は使用しません
🔒 ご入力はサーバーに送信されません。このブラウザの中だけで組み立てています。生成AIは使っていません。
WHY
01
自社らしさが伝わる
市販教材では、現場の言葉・自社のサービス・実業務の事例は語れません。自社教材は、配属後すぐ使える業務に直結した知識を育てます。
02
繰り返し使える資産になる
版権を譲渡された教材は、新入社員研修・中途研修・部署別研修と、何度でも組織内で再利用できる教育資産になります。
03
内製講師の登壇で長期コストが下がる
初期投資はかかりますが、自社講師による継続運用に切り替えれば、長期的には外部講師依頼より低コストです。
REASONS
講師アサインとの一貫運用
CONSISTENCY
教材制作だけで終わらず、必要に応じて登壇講師のアサイン・内製講師の育成まで一貫してお受けします。 設計と現場運用を切り離さずに支援できる体制です。
現場で磨かれた教材品質
QUALITY
日々の研修現場で受講者の声・つまづきポイント・現場の事例を蓄積しています。 そのまま使える教材ではなく、受講者が動ける教材を目指して制作します。
版権譲渡で資産化
ASSET
スタンダード以上のプランでは、完成教材の版権を御社へ譲渡いたします。 研修終了後も継続的に社内で活用できる教育資産として残ります。
OUR STANCE
Koinobori の本業は、法人向け研修事業です。 日々、企業様の研修ニーズを「外部研修」として受託することで、私たちは事業を続けています。
一方、この 教材制作受託サービスは、企業様が「自社の中で教育を完結させる」内製化を支援するもの。 内製化が進めば進むほど、外部研修のニーズは減ります。これは、私たち自身の本業にとって 短期的には相反する選択です。
それでも提供している理由は、企業のニーズを最優先したいから。
「単発の外注」より「組織に資産が残る形」を求める企業様にとって、内製化は確実に正しい選択です。
私たちは、そこに伴走する役を引き受けます。
短期的には不利な選択
内製化が進めば、外部研修の発注は減ります。私たちの売上構造には逆風です。
長期的に信頼を生む選択
本当に必要なものを提案する姿勢は、結果として継続的なパートナーシップにつながると信じています。
企業の最適 = 私たちの基準
外注か内製か、その判断は御社の事業フェーズが決めること。私たちはどちらにも対応できます。
PLANS
教育資産の内製化から、戦力化のための制作 + 登壇、継続的な技術支援まで。 御社の教育投資のフェーズに合わせて、最適なプランをお選びいただけます。
スタンダード
教育資産の社内内製化
アドバンス
確実な戦力化
プレミアム
継続的な技術支援
PRICING
教材制作は、内容・分量・登壇有無により大きく変わるため、画一的な価格表示は行っておりません。 必ずお打ち合わせの上でお見積書を算出しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
LEGACY ASSETS — 社内資産の教材化
多くの企業に、先輩が長年かけて作った貴重な資料・業務マニュアル・暗黙知が眠っています。 時間とともに散逸し、引き継ぎ手がいないままでは、いずれ組織の記憶から消えていきます。
Koinobori は、御社にすでにある 既存の社内資産を、新人・若手でも学べる体系的な教材に再構築します。 ゼロから作るのではなく、御社の中にある "本物の知識" を、もう一度学べる形に。
BEFORE — よくある状態
PROCESS — 私たちがすること
AFTER — 残るもの
※ 古い資料が読みづらい・断片的でも、まずはご相談ください。整理の段階から伴走します。
※ お申し込み時に「社内資産の教材化」とお選びいただけます。
PROCESS
ヒアリング
受講者像・到達目標・教育内製化の方針を伺います。プラン選定もこの段階で行います。
現地訪問
ご依頼が決まりましたら、全国どちらへでも必ず現地に伺います。実際の作業を拝見し、担当の方の説明を聞き取ります。オンラインだけでは分からない手順や判断が、ここで見つかります。
要件整理・設計
カリキュラム設計、章立て、演習の難易度、講師登壇の有無を決定します。カリキュラム設計のみのご依頼も承ります。
教材制作
テキスト・スライド・演習・回答例を制作。御社レビューを挟みながら進めます。
納品・版権譲渡
完成教材を納品。スタンダード以上は版権を御社へ譲渡し、社内資産としてご活用いただけます。
講師トレーニング
オプション自社講師が登壇する場合、講師向けの解説と模擬講義を実施します。
アフターフォロー
プランに応じた QA 期間・継続支援。研修後の現場質問にも対応いたします。
まず、現場を見せてください。
ご依頼が決まりましたら全国どちらへでも伺います。手を動かしているところを見ないと書けない部分が、必ずあります。
DOMAINS
IT 領域はプログラミング言語からインフラ・クラウド・生成 AI まで対応しています。 あわせて、IT 以外の現場作業・技能の文書化もお受けします。 ご相談時に御社の必要領域に合わせて、最適な設計をご提案します。
IT 基礎
プログラミング言語
フレームワーク・ライブラリ
設計・アーキテクチャ
開発工程・テスト
インフラ
AI・データサイエンス
組み込み・IoT
現場の作業・技能(IT 以外)
職種共通
※ 上記以外の領域もご相談ください。講師ネットワークから最適な人選で対応します。
ISSUES — よくある課題
中小企業のお客様からいただくご相談は、業種が違っても起きていることはよく似ています。 当てはまるものが 1 つでもあれば、文書にすることで解決できる可能性があります。
一番できる人の頭の中にしか手順がない状態です。定年や退職の話が出てから慌てて引き継ぎを始めても、間に合わないことがほとんどです。
当社の対応:その方の作業に同行して聞き取り、手順と判断基準を文書に落とします。
AさんとBさんで手順が違い、新人が「どちらが正しいのか」で迷います。現場では両方が「自分のやり方が正しい」と思っています。
当社の対応:違いを洗い出し、どちらを標準にするかを決める場から立ち会います。
作ったきり更新されず、現場は書かれていないやり方で動いています。読むと混乱するので、結局誰も見ません。
当社の対応:現状との差分を確認して作り直し、改訂の担当と頻度まで決めます。
教え方が場当たりだと、新人は「何ができるようになれば一人前か」が分かりません。見通しが立たないことが離職の理由になります。
当社の対応:到達目標を段階に分け、いつ何ができればよいかを示す形にします。
本人の不注意として処理されている限り、次の人も同じところでつまずきます。原因は手順の書き方にあることが少なくありません。
当社の対応:つまずく箇所に注意書きではなく、判断の基準そのものを書き加えます。
教えられるのは一番忙しいベテランだけ、という構図です。教育のたびに現場が止まるため、後回しになり続けます。
当社の対応:本人が同席しなくても進む教材にして、立ち会う時間を減らします。
その場では頷いていても、理解されていないことがあります。特に危険を伴う作業では、伝わったつもりが事故につながります。
当社の対応:写真と図を主体にし、文章を短く区切った構成で作ります。
2店舗目・2現場目を出したときに表面化します。品質もお客様への説明も変わってしまい、本部が把握できません。
当社の対応:揃えるべき部分と、現場の裁量に任せる部分を分けて書きます。
審査のために作った文書と、実際の作業が食い違っている状態です。次の審査でまた同じ作業が発生します。
当社の対応:実作業に沿った文書にして、審査でもそのまま出せる形に整えます。
普段は口頭で回っているため、提出できる文書がありません。締切が近く、社内に書ける人手もない状況です。
当社の対応:要件に必要な範囲を切り出し、期日から逆算して制作します。
担当者が休むと業務が止まるため、本人が休暇を申請しづらくなります。人手不足の職場ほどこの構図が固定します。
当社の対応:代われる範囲を洗い出し、代行に必要な最小限の手順から作ります。
スライドや議事録、過去の指導メモが散らばっている状態です。素材はあるのに、順番と説明が足りず教育に使えません。
当社の対応:既存資料を棚卸しし、足りない説明と演習を補って教材にします。
いずれも「人の問題」に見えて、書かれていないことが原因である場合がほとんどです。 当社は、まず何が書かれていないのかを一緒に見つけるところから始めます。
「旧マニュアル(平成27年版)」が、まだ現場に置かれている。
更新されないまま年月が過ぎ、書かれていないやり方で現場は動いている——そこから始まるご相談を承っています。
DELIVERABLES — 何をつくるか
「教材」と「マニュアル」は似て見えますが、読む人・読む場面・必要な形が違います。 どちらが必要かはご相談の中で整理します。両方を作り分けることもできます。
| 成果物 | 読む人(対象者) | 目的 | 形(内容) | 読む場面 |
|---|---|---|---|---|
| 研修教材 | これから覚える人(新人・未経験者) | 順を追って学び、できるようにする | テキスト+演習+解答解説+講師用ガイド | 集合研修・OJT の前段で使う |
| 業務マニュアル | 実務に就いている人 | 迷ったときに調べ、判断をそろえる | 手順+判断基準+例外対応+様式 | 日々の業務のかたわらで引く |
| 作業手順書(SOP) | 現場で手を動かす人 | 同じ作業を同じ品質で繰り返す | 写真・図つきの工程+チェック項目 | 作業の直前・作業中に見る |
迷われる場合の目安です。これから覚える人に順番に教えたいなら教材、 すでに働いている人の判断をそろえたいならマニュアル、 同じ作業を同じ品質で繰り返したいなら手順書が近いところにあります。
BY INDUSTRY — 業種別の想定案
当社は IT 研修の教材制作を主軸にしていますが、「作業を分解して、順番に並べ、判断の基準を言葉にする」という作り方は業種を問いません。 教える相手が新人エンジニアでも、介護職員でも、美容室のアシスタントでも、やることは変わりません。 以下は代表的な業種について、どんな章立てになるかをお示ししたものです。
※ 掲載の業種・章立ては構成の考え方をお示しするための想定案であり、実績や納品物ではありません。 実際の制作では、必ず現場を伺ったうえで御社の手順に合わせて設計します。
想定の章立て
納品形式の例:新任者向けテキスト/介助手順書(写真つき)/記録様式/チェックリスト
▸ 法定研修の代替ではなく、施設ごとのやり方を揃える社内教育として構成します
想定の章立て
納品形式の例:業務マニュアル/手順書(写真つき)/電話応対の型/チェックリスト
▸ 院長が付きっきりで教える時間を減らすことを目的に設計します
想定の章立て
納品形式の例:業務手順書/確認チェックリスト/記録様式
▸ 実作業に沿った文書にして、監査でもそのまま出せる形に整えます
想定の章立て
納品形式の例:テキスト(PDF)/チェックリスト/ロールプレイ課題
▸ 施術・受付・保険の説明まで、担当が替わっても同じ案内ができる形にします
想定の章立て
納品形式の例:段階別の育成教材/技術チェック表/店舗運営マニュアル
▸ 「何ができたらデビューか」を明文化すると、育成の行き違いが減ります
想定の章立て
納品形式の例:店舗マニュアル/作業手順書(写真つき)/初日用の教材
▸ 初日に読む分と、慣れてから読む分を分けて作ります
想定の章立て
納品形式の例:オペレーションマニュアル/写真つき手順書/店長向けの受け入れ手順
▸ 揃えるべき部分と、店舗の裁量に任せる部分を分けて書きます
想定の章立て
納品形式の例:業務マニュアル/一次対応フロー/報告書の様式
▸ 「どこまで自分で判断し、どこから上長に上げるか」の線引きを明記します
想定の章立て
納品形式の例:校内研修教材/新任者ハンドブック/引き継ぎ様式
▸ 教科指導ではなく、学校運営の実務を扱う部分を対象にします
「手順書が一枚も無い」「あるが10年前のまま」という状態からのご相談が多くあります。 その場合は現地へ伺い、作業を見せていただき、口頭の説明を聞き取るところから始めます。 遠方であっても、全国各地どこへでも必ず伺います。手を動かしているところを見ないと書けない部分があるためです。 職人の技術には数値にできる部分と、感覚に頼る部分があります。 当社は前者を手順に、後者を「判断のときに何を見ているか」という形で書き分けます。 すべてを文書にできるわけではありませんが、教える人によって内容が変わる状態は解消できます。
INDUSTRIES — 業種別によくある課題
これまでのご相談やヒアリングから、業種ごとに起きやすい課題を整理しました。 記載のない業種でもお受けします。まずは現場で困っていることをそのままお聞かせください。
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 工務店・建設業 | 現場ごとに段取りが違い、応援に入った職人が動けない | 現場立ち上げの手順書・安全確認シート |
| 電気工事 | 資格者にしか判断できない箇所が明文化されていない | 施工手順書・検査記録の様式 |
| 水道・空調設備 | 緊急対応の手順が担当者の記憶頼み | 一次対応マニュアル・部材の型番早見 |
| 塗装・左官 | 下地の見極めが感覚で、仕上がりにばらつきが出る | 判断基準の写真つき手順書 |
| 造園・植木 | 季節ごとの作業判断を親方しか持っていない | 年間作業カレンダー・剪定手順 |
| 畳店 | 採寸と納まりが人によって違い、やり直しが出る | 作業手順書・寸法記録シート |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 町工場・金属加工 | 段取り替えに時間がかかり、担当者以外できない | 段取り替え標準手順書(SOP) |
| プレス・板金 | 不良の原因が工程のどこかを切り分けられない | 工程別チェック表・不良対応フロー |
| めっき・表面処理 | 液の管理条件が口伝で、記録が残っていない | 管理基準書・日常点検記録 |
| 縫製・アパレル製造 | 検品の合否が人によって違う | 検品基準書(限度見本つき) |
| 家具・木工 | 仕上げの手直しが多く、原因が共有されない | 工程手順書・手直し記録の様式 |
| 印刷会社 | 前工程のミスが後工程で発覚し、原因の切り分けに時間がかかる | 工程マニュアル・入稿チェックシート |
| 精密機器製造 | 手順書が古く、実際の作業と食い違ったまま更新されていない | 標準作業手順書(SOP)・判定基準表 |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 食品製造・惣菜 | 衛生管理の記録が形骸化している | 衛生手順書・記録様式・教育資料 |
| パン・菓子製造 | 季節で配合や時間を変える判断が伝わらない | 工程マニュアル・調整の考え方 |
| 酒蔵・醸造 | 杜氏の判断を若手が再現できない | 技能伝承マニュアル・記録の取り方 |
| 豆腐・味噌などの製造 | 温度と時間が勘で伝わり、職人が抜けると味が変わる | 技能伝承マニュアル・作業記録フォーム |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 保育園・こども園 | 安全確認の手順が園ごとに違う | 安全マニュアル・新任保育士向け教材 |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 運送・配送 | 新人ドライバーへの指導が同乗頼み | 業務手順書・積載と点検のチェック |
| 倉庫・EC出荷 | 繁忙期の応援スタッフが即戦力にならない | 作業手順書(写真主体)・1日で読める教材 |
| 自動車整備・板金 | 見積りと作業判断の基準が整備士ごとに違う | 作業標準・見積り基準の整理 |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| クリーニング | 素材ごとの処理判断が熟練者に依存 | 素材別処理手順書・事故時の対応 |
| ホテル・旅館 | 季節雇用のスタッフに毎年ゼロから教えている | 接客・清掃マニュアル・初日教材 |
| 警備・ビルメンテナンス | 配置替えのたびに現場固有の手順を覚え直す | 現場別手順書・共通教育教材 |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 農業法人 | 作業の判断が天候と経験に依存し、雇用者に任せられない | 作業基準・記録様式・新規就農者向け教材 |
| 産業廃棄物処理 | 法令要件と現場作業の対応関係が整理されていない | 作業手順書・帳票の書き方 |
| 林業 | 危険を伴う判断が口頭で伝えられ、新人が理由を理解できていない | 安全作業マニュアル・作業前確認シート |
| 業種 | よくある課題 | 作るもの |
|---|---|---|
| 士業事務所 | 案件の進め方が担当者ごとに違い、引き継げない | 業務フロー・チェックリスト・新人教材 |
| コールセンター・受付 | 応対品質が人によって差がある | 応対マニュアル・トークの型・研修教材 |
掲載はご相談の入口としての整理で、実績一覧ではありません。 実際の制作では必ず御社の現場を伺い、書かれていない手順と判断を洗い出すところから始めます。
SAMPLE CONTENTS — サンプル目次集
こちらは IT 研修教材の例です。新人研修からスキルアップ研修まで、現場で使える教材を企画・執筆・校正まで一貫して制作します。テキスト本体に加え、演習問題・解答解説・講師用ガイドまでをワンセットでご提供できるのが特長です。
※ 掲載の目次・ページ数・章立ては、当社の制作物の構成イメージをご紹介するためのサンプル(架空教材)です。実際の納品物の内容とは一致しません(実績教材は守秘義務によりお見せできません)。当社が制作するテキストの粒度・体裁の目安としてご覧ください。
付属:演習問題集 / 解答例・解説 / 講師用ガイド
テキスト目次
| 第1章 | Java と開発環境 | 1 |
| 1.1 | プログラミングとは | 2 |
| 1.2 | Java の特徴と動作の仕組み | 6 |
| 1.3 | 開発環境の準備 | 12 |
| 1.4 | 最初のプログラム | 18 |
| 第2章 | 変数とデータ型 | 25 |
| 2.1 | 変数と代入 | 26 |
| 2.2 | 基本データ型 | 32 |
| 2.3 | 型変換 | 40 |
| 2.4 | 演算子 | 46 |
| 第3章 | 制御構文 | 55 |
| 3.1 | 条件分岐(if / switch) | 56 |
| 3.2 | 繰り返し(for / while) | 66 |
| 3.3 | 制御構文の組み合わせ | 78 |
| 第4章 | 配列とコレクション | 87 |
| 4.1 | 配列の基本 | 88 |
| 4.2 | 多次元配列 | 96 |
| 4.3 | List と Map の基礎 | 102 |
| 第5章 | メソッド | 113 |
| 5.1 | メソッドの定義と呼び出し | 114 |
| 5.2 | 引数と戻り値 | 122 |
| 5.3 | オーバーロード | 130 |
| 第6章 | オブジェクト指向の基礎 | 137 |
| 6.1 | クラスとインスタンス | 138 |
| 6.2 | カプセル化 | 150 |
| 6.3 | 継承とポリモーフィズム | 160 |
| 6.4 | インタフェース | 174 |
| 第7章 | 例外処理 | 185 |
| 7.1 | 例外の仕組み | 186 |
| 7.2 | try-catch-finally | 192 |
| 7.3 | 例外の設計指針 | 200 |
| 付録 | よく使う API リファレンス / 用語集 | 207 |
演習問題集
| 演習1 | 変数・データ型 | 1 |
| 演習2 | 制御構文 | 9 |
| 演習3 | 配列・コレクション | 19 |
| 演習4 | メソッド | 28 |
| 演習5 | オブジェクト指向 | 36 |
| 演習6 | 例外処理 | 48 |
| 総合演習 | ミニアプリ作成 | 55 |
形式:Word(.docx)/ PDF
付属:演習問題集 / 解答例・解説
テキスト目次
| 第1章 | Web の仕組み | 1 |
| 1.1 | Web ページが表示されるまで | 2 |
| 1.2 | HTML・CSS・JavaScript の役割 | 8 |
| 第2章 | HTML の基礎 | 15 |
| 2.1 | HTML の構造とタグ | 16 |
| 2.2 | テキストとリンク | 24 |
| 2.3 | 画像とリスト | 32 |
| 2.4 | テーブルとフォーム | 40 |
| 第3章 | CSS の基礎 | 51 |
| 3.1 | セレクタとプロパティ | 52 |
| 3.2 | 色・文字・余白 | 60 |
| 3.3 | ボックスモデル | 70 |
| 3.4 | レイアウト(Flexbox) | 80 |
| 3.5 | レスポンシブ対応 | 92 |
| 第4章 | JavaScript の基礎 | 103 |
| 4.1 | 変数と演算 | 104 |
| 4.2 | 条件分岐と繰り返し | 112 |
| 4.3 | 関数 | 122 |
| 4.4 | 配列とオブジェクト | 132 |
| 第5章 | DOM 操作とイベント | 143 |
| 5.1 | 要素の取得と変更 | 144 |
| 5.2 | イベント処理 | 154 |
| 5.3 | フォームの入力チェック | 164 |
| 第6章 | 総合演習:簡単な Web ページ制作 | 173 |
演習問題集
| 演習1 | HTML マークアップ | 1 |
| 演習2 | CSS スタイリング | 8 |
| 演習3 | レイアウト作成 | 16 |
| 演習4 | JavaScript 基礎 | 24 |
| 演習5 | DOM・イベント | 33 |
| 総合演習 | プロフィールサイト制作 | 42 |
形式:Word(.docx)/ PDF
付属:演習問題集 / 解答例・解説
テキスト目次
| 第1章 | データベースとは | 1 |
| 1.1 | データ管理の課題 | 2 |
| 1.2 | リレーショナルデータベースの概要 | 8 |
| 1.3 | 主なRDBMS製品 | 14 |
| 第2章 | データの取得(SELECT) | 21 |
| 2.1 | 基本的な検索 | 22 |
| 2.2 | 条件指定(WHERE) | 30 |
| 2.3 | 並べ替えと絞り込み | 38 |
| 第3章 | 関数と集計 | 47 |
| 3.1 | 文字列・数値・日付関数 | 48 |
| 3.2 | 集計関数とグループ化 | 58 |
| 第4章 | テーブルの結合 | 69 |
| 4.1 | 内部結合 | 70 |
| 4.2 | 外部結合 | 80 |
| 4.3 | サブクエリ | 88 |
| 第5章 | データの更新 | 97 |
| 5.1 | INSERT / UPDATE / DELETE | 98 |
| 5.2 | トランザクション | 108 |
| 第6章 | テーブル設計の基礎 | 117 |
| 6.1 | 正規化 | 118 |
| 6.2 | ER 図の読み方・書き方 | 128 |
| 6.3 | 制約とインデックス | 138 |
| 付録 | SQL 構文リファレンス | 146 |
演習問題集
| 演習1 | SELECT 基礎 | 1 |
| 演習2 | 関数・集計 | 9 |
| 演習3 | 結合・サブクエリ | 18 |
| 演習4 | 更新・トランザクション | 28 |
| 演習5 | テーブル設計 | 36 |
| 総合演習 | 在庫管理データの操作 | 44 |
形式:Word(.docx)/ PDF
付属:演習問題集 / 解答例・解説
テキスト目次
| 第1章 | アルゴリズムの基礎 | 1 |
| 1.1 | アルゴリズムとは | 2 |
| 1.2 | 計算量(オーダー記法) | 8 |
| 第2章 | 基本的なデータ構造 | 17 |
| 2.1 | 配列とリスト | 18 |
| 2.2 | スタックとキュー | 28 |
| 2.3 | ハッシュテーブル | 38 |
| 第3章 | 探索アルゴリズム | 47 |
| 3.1 | 線形探索 | 48 |
| 3.2 | 二分探索 | 54 |
| 第4章 | ソートアルゴリズム | 63 |
| 4.1 | 選択ソート・挿入ソート | 64 |
| 4.2 | マージソート | 74 |
| 4.3 | クイックソート | 84 |
| 第5章 | 木構造とグラフ | 95 |
| 5.1 | 木構造の基礎 | 96 |
| 5.2 | 二分探索木 | 106 |
| 5.3 | グラフの表現と探索 | 118 |
| 第6章 | 再帰と動的計画法 | 131 |
| 6.1 | 再帰の考え方 | 132 |
| 6.2 | 動的計画法の基礎 | 144 |
| 付録 | 計算量早見表 / 用語集 | 158 |
演習問題集
| 演習1 | 計算量の見積もり | 1 |
| 演習2 | データ構造の実装 | 8 |
| 演習3 | 探索 | 18 |
| 演習4 | ソート | 26 |
| 演習5 | 木・グラフ | 35 |
| 演習6 | 再帰・動的計画法 | 45 |
形式:Word(.docx)/ PDF
付属:演習問題集 / 解答例・解説 / サンプルアプリ
テキスト目次
| 第1章 | Web アプリの仕組みと Django | 1 |
| 1.1 | Web アプリケーションの構成 | 2 |
| 1.2 | Django の特徴と MTV モデル | 8 |
| 1.3 | 開発環境の構築 | 14 |
| 第2章 | プロジェクトとアプリ | 23 |
| 2.1 | プロジェクトの作成 | 24 |
| 2.2 | アプリの追加と設定 | 32 |
| 第3章 | モデルとデータベース | 41 |
| 3.1 | モデルの定義 | 42 |
| 3.2 | マイグレーション | 52 |
| 3.3 | ORM によるデータ操作 | 60 |
| 第4章 | ビューと URL | 73 |
| 4.1 | ビューの基本 | 74 |
| 4.2 | URL ルーティング | 84 |
| 4.3 | リクエストとレスポンス | 92 |
| 第5章 | テンプレート | 103 |
| 5.1 | テンプレートの基礎 | 104 |
| 5.2 | テンプレートタグとフィルタ | 114 |
| 5.3 | 静的ファイルの扱い | 124 |
| 第6章 | フォームと入力処理 | 133 |
| 6.1 | フォームの作成 | 134 |
| 6.2 | バリデーション | 144 |
| 第7章 | 認証とセッション | 155 |
| 7.1 | ユーザー認証 | 156 |
| 7.2 | ログイン・ログアウト | 166 |
| 第8章 | 総合演習:CRUD アプリ開発 | 177 |
演習問題集
| 演習1 | 環境構築・プロジェクト作成 | 1 |
| 演習2 | モデル・ORM | 9 |
| 演習3 | ビュー・URL | 18 |
| 演習4 | テンプレート | 27 |
| 演習5 | フォーム・認証 | 35 |
| 総合演習 | 簡易タスク管理アプリ | 44 |
形式:Word(.docx)/ PDF
付属:演習問題集 / 解答例・解説 / サンプルコード
テキスト目次
| 第1章 | React の概要 | 1 |
| 1.1 | コンポーネント指向とは | 2 |
| 1.2 | 開発環境の準備 | 8 |
| 1.3 | JSX の基本 | 16 |
| 第2章 | コンポーネント | 25 |
| 2.1 | 関数コンポーネント | 26 |
| 2.2 | props によるデータ受け渡し | 34 |
| 2.3 | コンポーネントの分割 | 44 |
| 第3章 | 状態管理(State) | 53 |
| 3.1 | useState の基礎 | 54 |
| 3.2 | イベントと状態更新 | 64 |
| 3.3 | フォームの制御 | 74 |
| 第4章 | 副作用と useEffect | 85 |
| 4.1 | 副作用とは | 86 |
| 4.2 | useEffect の使い方 | 94 |
| 4.3 | API との連携 | 104 |
| 第5章 | リストと条件付きレンダリング | 117 |
| 5.1 | リストの表示 | 118 |
| 5.2 | 条件分岐による表示 | 128 |
| 第6章 | ルーティングと状態共有 | 137 |
| 6.1 | ページ遷移(ルーティング) | 138 |
| 6.2 | コンポーネント間の状態共有 | 150 |
| 第7章 | 総合演習:SPA の構築 | 163 |
演習問題集
| 演習1 | JSX・コンポーネント | 1 |
| 演習2 | props | 9 |
| 演習3 | State・イベント | 18 |
| 演習4 | useEffect・API 連携 | 28 |
| 演習5 | リスト・ルーティング | 37 |
| 総合演習 | ミニ SPA 制作 | 46 |
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